コンサートパフォーマンス「ときはいま」明石沖に漂う之巻

2018-2-23
海と日本PROJECT in ひょうご

世界で活躍する明石生まれ、神戸育ちのピアニストでアートディレクターの牧村英里子が、時と海をテーマにした「あかし本」(神戸新聞明石総局編、記者・金山成美)を原案に手掛けるコンサートパフォーマンスの第2弾。東経135度の子午線がすぐ横に通る中崎公会堂を舞台に、時や海をテーマに作曲したオリジナルを含め、ショパンの英雄ポロネーズなど、ストーリーに沿った物語絵巻のようなプログラムを用意し、技術チームとの独創的な演出にも総力を挙げて披露します。

イベント名コンサートパフォーマンス「ときはいま」明石沖に漂う之巻
日程2018年3月31日(土)18時開演(17時30分開場)
場所中崎公会堂(山陽電鉄人丸前駅から徒歩5分、JR・山陽明石駅から徒歩15分)
チケット:e+ http://eplus.jp 
大人4000円、学生2000円(いずれも当日500円増)
※未就学児の入場はご遠慮願います
主催(公財)明石文化芸術創生財団(電話:078-918-5085)
アートコレクティブ「ときはいま」
HP:http://www.accf.or.jp/
神戸新聞のHP(記事等)
・初回開催前の告知記事 https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201710/0010680606.shtml
・当日の様子の記事 https://www.kobe-np.co.jp/news/akashi/201711/0010702448.shtml
・牧村英里子のコラム https://www.kobe-np.co.jp/rentoku/essay/P20171026MS00135.shtml

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