コンサートパフォーマンス「ときはいま」舟漕ぎ出さむと月待てば之巻

2018-9-25
海と日本PROJECT in ひょうご

世界で活躍する明石生まれ、神戸育ちのピアニストでアートディレクターの牧村英里子さん。

時と海をテーマにした「あかし本」(神戸新聞明石総局編、記者・金山成美)を原案に、

牧村さんが手掛けるコンサートパフォーマンス「ときはいま 舟漕ぎ出さむと月待てば之巻」が、2018年9月29日(土)明石市で開催される。

第4弾となる今回は、海の安全や豊漁、無病息災を祈願する行事「おしゃたか舟神事」を伝承し続ける岩屋神社(明石市)が舞台。

中秋の名月の長月に、ピアノ演奏とパフォーマンスによる公演を披露します。公演中、月は明石の海を煌々と照らすでしょうか。

 入場料は大人4,000円、学生2,000円(当日500円増)※未就学児の入場はご遠慮願います。

 お問合せは明石文化芸術創生財団まで。

電話:078-918-5085

HP:http://www.accf.or.jp/

イベント名コンサートパフォーマンス「ときはいま」舟漕ぎ出さむと月待てば之巻
日程2018年9月29日(土)18時00分開演(17時30分開場)
場所岩屋神社(明石市材木町8-10、JR・山陽明石駅から南西へ徒歩10分)
主催明石文化芸術創生財団 アートコレクティブ「ときはいま」(電話:078・918・5085)

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